YLM-X001未対応との旨了解しました。今後YLM-10LXに置き換え予定ですので置き換え時にIP Discoveryを活用させていただきます。
回答ありがとうございます。 /disableの件理解しました。 IPアドレス変更にはIP Discoveryを使うのですね。リンク先までご教示いただきありがとうございます。 早速インストールしてみたのですが、取扱説明書で言うところの③でセンサがリストに表示されません。 何らかの設定が必要でしょうか。 PC OS:Windows 10 ソフトバージョン:2.2(rev86) 使用センサ:YLM-X001(プロトタイプ) センサ状態:WebUI上でEnergized状態であることを確認 備考:インターフェースの選択画面では2つ表示され、どちらも選択後数分間放置したもののセンサは表示されない
YLMのIPアドレスを変更することは可能ですか。 また、HTTP通信にて/disableコマンドを使用することで電源を落とすことができるようですが、逆にコマンドで電源を入れることは不可(=ブレーカーを落としてから電源再投入するしか電源を入れることができない)という認識でよろしいでしょうか。
早急に回答いただきありがとうございます。 これでセンサを利用できそうです!
YLMサンプルプログラムをベースに座標データを取得したいです。 main.cppのgetFrame内のGot a Lidar Frame!以降に、変数rFrameのメンバーであるx,y,zにm単位でデータが格納されているという認識でよろしいでしょうか。 また、参考までに知りたいのですが、x,y,zの要素数はどのようにして決まっているのでしょうか。範囲を-45~45、ビニングなしで要素数を取得したところ295680でした。これは画素数480×640=307200よりも若干少ない値です。xyzに変換する過程で削れたのでしょうか。もしくは画素数とは別のパラメータを組み合わせることで導き出される値なのでしょうか。