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From: ribbon <jm...@ri...> - 2026-04-22 13:10:10
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On Wed, Apr 22, 2026 at 06:50:35PM +0900, K.Shirakata wrote: > translation_list で "○" (U+25CB) であるべきところが > "◯" (U+25EF) になっているために正しく更新できていないようです。 > > 正直かなり厄介なのでそのうちなんとかしたいところですが、 > 当面は他のパッケージの translation_list からコピーするなどで > 凌いでください…。 取りあえず直しました。 また、www/index.m4 も直しました。これでトップページにアナウンスが 乗るかな。 -- ribbon |
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From: K.Shirakata <ar...@ub...> - 2026-04-22 09:50:48
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On 2026/04/20 19:52, ribbon wrote: > 現存のものが比較的新しかったので、差分は少なかったです。 > po4a を使う形になっていたので、その方法で訳しました。 > いままでは、なぜかdraft で停まっていて、release ディレクトリが > なかったので新たに作りました。 translation_list で "○" (U+25CB) であるべきところが "◯" (U+25EF) になっているために正しく更新できていないようです。 正直かなり厄介なのでそのうちなんとかしたいところですが、 当面は他のパッケージの translation_list からコピーするなどで 凌いでください…。 |
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From: K.Shirakata <ar...@ub...> - 2026-04-21 08:48:29
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白方です。 On 2026/04/20 19:52, ribbon wrote: > 現存のものが比較的新しかったので、差分は少なかったです。 > po4a を使う形になっていたので、その方法で訳しました。 > いままでは、なぜかdraft で停まっていて、release ディレクトリが > なかったので新たに作りました。 ああ、なぜか自分でリリースするのを頑なに拒否した方が 作業した跡みたいですね…。 > ただ、Webの方には GNU_Libtool の情報がないですね。 > これは、手で追加しないとダメでしたっけ? 新規パッケージの場合は www/INDEX/*.list に追加が必要だったと 思います。この場合は gnu.list でしょうか。 # 最近ほったらかしだったので確認したら、GitHub Actions の cron は # リポジトリに二ヶ月コミットがないと停止するんですね。 # 再起動しておきました。 |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2026-04-21 00:16:40
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現存のものが4.8、新しいものが4,9なので、差分は少なかったです。 |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2026-04-20 11:01:26
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現存のものが比較的新しかったので、差分は少なかったです。 po4a を使う形になっていたので、その方法で訳しました。 いままでは、なぜかdraft で停まっていて、release ディレクトリが なかったので新たに作りました。 ただ、Webの方には GNU_Libtool の情報がないですね。 これは、手で追加しないとダメでしたっけ? -- ribbon |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2026-04-19 23:21:21
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On Mon, Apr 20, 2026 at 12:56:07AM +0900, K.Shirakata wrote: > > ただ、複数のパッケージで翻訳が重複していて、より最新の物が > > 入るようにするのに苦労してます。RPM Spec ファイルを調整しつつ > > 結果を見て修正、という感じです。 > > 翻訳が重複しないようにパッケージを選択するための情報ファイル、 > みたいなのがあったはずなのですが、どこだったか忘れてしまいました…。 spec ファイル中にはそれっぽいディレクティブがあったのですが、 コメントアウトしたらエラーとなってしまいました。 なので、入っているパッケージを使わないようにしてしまいました。 一応オリジナルの方には、Request 出してはいるんですけどね。 -- ribbon |
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From: K.Shirakata <ar...@ub...> - 2026-04-19 16:13:16
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白方です。 On 2026/04/14 20:07, ribbon wrote: > ただ、複数のパッケージで翻訳が重複していて、より最新の物が > 入るようにするのに苦労してます。RPM Spec ファイルを調整しつつ > 結果を見て修正、という感じです。 翻訳が重複しないようにパッケージを選択するための情報ファイル、 みたいなのがあったはずなのですが、どこだったか忘れてしまいました…。 |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2026-04-14 11:07:59
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いくつかのディストリビューションに含まれている man-pages-ja が 古いので、新しいものにすべく、RPMファイルを作成中です。 作成は Open Build Service を使っています。 ただ、複数のパッケージで翻訳が重複していて、より最新の物が 入るようにするのに苦労してます。RPM Spec ファイルを調整しつつ 結果を見て修正、という感じです。 -- ribbon |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-12-27 23:04:03
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https://linuxjm.sourceforge.io/guide/GNU_coreutils/ に沿って coreutils をコンパイルして日本語マニュアルを生成して みましたが、うまくないですね。 まず、そのままだと chcon.1 が生成できません。これは、 selinux 用のコマンドなので、libselinux-devel (openSUSEの場合) がないとコンパイルしてくれないからです。ここは上記ページに 追記したほうが良いかと思います。 で、生成したものを見てみましたが、うまく段落が生成されて いない感じです。たとえば、cat.1 だと生成したものは 先頭のところが ------------------------------------ NAME cat - manual page for cat 9.9 DESCRIPTION 使用法: cat [オプション]... [ファイル]... ファイル (複数可) の内容を結合して標準出力に出力します。 ------------------------------------ で、ずっとあとの方に ------------------------------------ 名前 cat - ファイルの内容を連結して標準出力に出力する 説明 関連項目 tac(1) AUTHOR Written by Torbjörn Granlund and Richard M. Stallman. ------------------------------------- があります。 段落のタイトルがうまく置き換えられていない感じです。 -- ribbon |
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From: K.Shirakata <ar...@ub...> - 2025-12-14 20:50:03
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白方です。 On 2025/12/12 17:57, ribbon wrote: > On Sun, Nov 23, 2025 at 05:35:51PM +0900, ribbon wrote: > >> これなんですが、coreutils は ja.po を翻訳するのが筋だ、 >> という指摘がありました。binutils と異なり、man 形式のファイルは >> 各コマンドの --help で表示される物をそのまま使っている >> だけなのだそうです。 >> >> 取りあえず全ての項目は一旦翻訳しますが、その後で、ja.po に >> 反映させ、最終的には upstream に送り込む予定です。 > > で、upstream に送り込むためには、まずは登録が必要だ、と > 聞いたのですが、それは > > https://my.fsf.org/civicrm/profile/create?gid=91&reset=1 に登録で良い > ですよね。 それで良さそうな雰囲気ですが、MLがあるようなのでそこで 聞いてみるのもよさそうですね。 https://translationproject.org/team/ja.html |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-12-12 08:57:21
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On Sun, Nov 23, 2025 at 05:35:51PM +0900, ribbon wrote: > これなんですが、coreutils は ja.po を翻訳するのが筋だ、 > という指摘がありました。binutils と異なり、man 形式のファイルは > 各コマンドの --help で表示される物をそのまま使っている > だけなのだそうです。 > > 取りあえず全ての項目は一旦翻訳しますが、その後で、ja.po に > 反映させ、最終的には upstream に送り込む予定です。 で、upstream に送り込むためには、まずは登録が必要だ、と 聞いたのですが、それは https://my.fsf.org/civicrm/profile/create?gid=91&reset=1 に登録で良い ですよね。 ribbon |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-23 08:36:03
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On Sat, Nov 08, 2025 at 07:13:38PM +0900, ribbon wrote: > とりあえず a* と b* は終わりました。 > 既存の物は バージョン 9.0 だと思います。今回は 9.8 です。 > #8.9 から 9.0 は10年間更新なかったみたいです。 これなんですが、coreutils は ja.po を翻訳するのが筋だ、 という指摘がありました。binutils と異なり、man 形式のファイルは 各コマンドの --help で表示される物をそのまま使っている だけなのだそうです。 取りあえず全ての項目は一旦翻訳しますが、その後で、ja.po に 反映させ、最終的には upstream に送り込む予定です。 |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-23 08:32:36
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On Fri, Nov 21, 2025 at 06:19:22PM +0900, K.Shirakata wrote: > 白方です。 > > On 2025/11/14 8:31, ribbon wrote: > > issue #25 に書きましたが、 > > 中身を見てみると、GNU_coreutils と重複しているように思えます。 > > ですので、このパッケージも削除して良いと思います。 > > 目指しているものは(今の)coreutilsよりよいものだったのですが、 > 一次配布先が消滅しているようなので、さすがに削除も止むなしですかね…。 これなんですが、Debian では、gnumaniak は使っていなくて、 coreutils のファイルを採用、一方 openSUSE は gnumaniak が 優先されて 1998 年の訳が使われてしまっているということが分かりました。 openSUSE のパッケージ作成に問題点があるためです。 訳は使える、という意見がありましたので、取りあえずすぐには消さなくても 良さそうです。 なお、rpmfind.net から検索してみると、man-pages-ja を含むディストリビューションは Fedora,Mageia Cauldron ,OpenSuSE,OpenMandriva だけみたいです。 そのほかに、debian にもあります。Red Hat 系はFedoraの物を使うのかな。 |
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From: K.Shirakata <ar...@ub...> - 2025-11-21 09:27:11
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白方です。 On 2025/11/14 8:31, ribbon wrote: > issue #25 に書きましたが、 > 中身を見てみると、GNU_coreutils と重複しているように思えます。 > ですので、このパッケージも削除して良いと思います。 目指しているものは(今の)coreutilsよりよいものだったのですが、 一次配布先が消滅しているようなので、さすがに削除も止むなしですかね…。 |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-13 23:31:34
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issue #25 に書きましたが、 中身を見てみると、GNU_coreutils と重複しているように思えます。 ですので、このパッケージも削除して良いと思います。 ribbon |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-10 09:34:12
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On Mon, Nov 10, 2025 at 06:13:12PM +0900, K.Shirakata wrote: > > On 2025/11/10 12:26, ribbon wrote: > > 10/27 の GNU which は更新されていたのですが、それ以降、 > > 11/05,11/07 分が更新されていないようです。 > > > > www/index.m4 の更新で良いのですよね。 > > https://linuxjm.sourceforge.io/ のことですよね? > > 手元で見た感じ「新着情報」は正しく更新されているように見えますが、 あれ、今見たら更新されてました。 うーむ、キャッシュされていたのを見ていたのかなあ? お騒がせしました。 ribbon |
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From: K.Shirakata <ar...@ub...> - 2025-11-10 09:20:26
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白方です。 On 2025/11/10 12:26, ribbon wrote: > 10/27 の GNU which は更新されていたのですが、それ以降、 > 11/05,11/07 分が更新されていないようです。 > > www/index.m4 の更新で良いのですよね。 https://linuxjm.sourceforge.io/ のことですよね? 手元で見た感じ「新着情報」は正しく更新されているように見えますが、 どの部分が更新されていないでしょうか? |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-10 03:26:33
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On Fri, Oct 24, 2025 at 07:44:30AM +0900, ribbon wrote: > > 1日1回午前中にwebページをビルドしてsourceforgeに転送するGitHub Actionsを > > 設定しました。 > > Webページが更新されていることを確認しました。ありがとうございます。 10/27 の GNU which は更新されていたのですが、それ以降、 11/05,11/07 分が更新されていないようです。 www/index.m4 の更新で良いのですよね。 ribbon |
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From: K.Shirakata <ar...@ub...> - 2025-11-08 13:53:52
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白方です。 いろいろなパッケージのpoファイルを翻訳する、 Translation Project というのがあります。 https://translationproject.org/team/ja.html coreutilsなんかも結構新しいものがあるようなので、 ここからもらってくるのが良いかもしれません。 |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-08 10:13:50
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とりあえず a* と b* は終わりました。 既存の物は バージョン 9.0 だと思います。今回は 9.8 です。 #8.9 から 9.0 は10年間更新なかったみたいです。 記述のフォーマットが若干変わっているのでそこを修正。 あと、basename.1,basenc.1 に若干追記がある程度です。 ほとんど修正箇所がないので、po とか使わず、直接修正しています。 ribbon |
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From: 長南洋一 <cy...@ma...> - 2025-11-07 14:36:30
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長南です。 話が先に進んでいるようですが、ご参考なるるかもしれないので。 > issue #24 に書きましたが、 > http://gnu.ist.utl.pt/software/shellutils/shellutils.html にあるように、 > GNU_fileutils,GNU_textutils,GNU_shutils は GNU_coreutils に併合されて > います。実際、GNU_shutils は、su.1 を除いて、GNU_textutils では cat.1 > を除いて、GNU_fileutils は全部重複しています。従って、3つのGNU パッケー > ジは削除して良いと思います。 そのへんについては info coreutils の Introduction にも次のように書いて ありました。現在でも Introduction の原文に変更はなさそうなので (一応、 GNU coreutilsversion 9.1では確認しました)、日本語訳を挙げておきます。 この (info) マニュアルは、ユーティリティ・プログラムの配布に含まれる Unix manpage を元にして作られたものである。そうした man page は、David MacKenzie によって書かれ、Jim Meyering によって改訂されていた。 現在 読者がお読みになっているこのマニュアルは、そうしたユーティリティについての 公式文書であり、 man page の方は、今では改訂作業が行われていない。なお、 ‘fmt’ の最初の man page の著者は、Ross Paterson だった。 Texinfo 形式 への変換を最初に行ったのは、François Pinard である。 Karl Berry が索引を 作成し、構成に若干の変更を加えて、その結果に手を入れた。 Free Software Foundation の職員である Brian Youman が textutils, fileutils, sh-utils のマニュアルを統合し、 多数の項目を含む現在のマニュアルを作成した。 こうした作業全般に渡って、 Richard Stallman が例によって洞察力に富む 貴重な意見を寄せてくれた。 gnumaniak という man ページのパッケージもありました (jm/manual/gnumaniak)。 次のようなものです。coreutils-ja.info の翻訳者後書き、「About the translation」から引用します。 この info マニュアルの原文は、本文の「序」でも述べているように、 各プログラムの man ページを統合し、増補・改訂したものである。この info マニュアルがまとめられるにともない、公式の (GNU coreutils の) man ページの方は、コマンドの‘--help’ オプションで見ることができる ものとほぼ同文の、簡単な内容のものになった (現在の coreutils の man ページは、確か help2man コマンドで作っているはずです)。 従来どおりの詳しい man ページを希望する人たちも存在した。 そのために作られたのが、gnumaniak の man ページであり、従来の man ページを info の情報で増補したものだったが、現在では保守されていない ようだ。 作成の経緯がそうしたものなので、この info マニュアルの原文には、 gnumaniak の man ページの原文とほとんど内容が同じものがある。 翻訳作業に当たっては、すべての項目について gnumaniak の man ページの 翻訳を参考にした。あちらの訳文の方がよくできている項目もある。 coreutils の info と現在の man がどのぐらい違うかを知るには、tee の info と man の内容を比べてみると良いと思います。coretuils の info の 訳は古くなりましたが、それでもないよりはましかもしれません。 なお、info マニュアルを作成する場合ですが、jm/info/GNU_which/po4a/memo.txt に注意事項を書いておきました 。最新の info コマンドでは確かめていませんが、 info 6.8 には当てはまるようです。日本語 info のファイル名に which-ja.info などと -ja を付けるのは、普通は同じディレクトリに入れるからという理由 だけでなく、同名の英語版と日本語版を別々のディレクトリに入れたとしても、 info コマンドは、info ファイルのサーチパスで最初に見つけた方しか表示して くれないからでもあります。jm/info/GNU_coreutils/以下の release/README.ja や po4a/about_these_patches.txt も参考になるかもしれません。情報が古く なっているかもしれませんし、ご存知のことばかりかもしれませんけれど。 -- 長南洋一 |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-07 13:41:21
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訳としての更新点はありません。 roff の表記が少し変わったのと、 オリジナルは \fP というマーカ(?) を使わず \fR を使っていたので、 全部置き換えた程度です。おそらく見た目は変わらないです。 3.8 から 3.12 (約3年) になってもマニュアルはほぼ同一なので、 diffutils はほぼ完成されているのかな、と思います。 ribbon |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-07 13:37:13
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On Fri, Nov 07, 2025 at 10:15:47PM +0900, K.Shirakata wrote: > > http://gnu.ist.utl.pt/software/shellutils/shellutils.html にあるように、 > > GNU_fileutils,GNU_textutils,GNU_shutils は GNU_coreutils に併合されて > > います。実際、GNU_shutils は、su.1 を除いて、GNU_textutils では cat.1 > > を除いて、GNU_fileutils は全部重複しています。従って、3つのGNU パッケー > > ジは削除して良いと思います。 > > 見たところ、cat.1はcoreutilsにあるようですね。 > su.1はutil-linuxに移ったようです。 > > どちらにせよ、JMは昔のバージョンを特に保守していませんし、 > 消してしまっても良さそうです。 では、coreutils,util-linux の翻訳が終わり次第(時間はかかりそうですが) 消すことにしましょう。 ribbon |
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From: K.Shirakata <ar...@ub...> - 2025-11-07 13:25:13
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白方です。 On 2025/11/06 17:41, ribbon wrote: > issue #24 に書きましたが、 > http://gnu.ist.utl.pt/software/shellutils/shellutils.html にあるように、 > GNU_fileutils,GNU_textutils,GNU_shutils は GNU_coreutils に併合されて > います。実際、GNU_shutils は、su.1 を除いて、GNU_textutils では cat.1 > を除いて、GNU_fileutils は全部重複しています。従って、3つのGNU パッケー > ジは削除して良いと思います。 見たところ、cat.1はcoreutilsにあるようですね。 su.1はutil-linuxに移ったようです。 どちらにせよ、JMは昔のバージョンを特に保守していませんし、 消してしまっても良さそうです。 # 余談: util-linuxはasciidocを一次ソースにして、そこからroffを # 作るようになったようですね。 |
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From: ribbon <jm...@ri...> - 2025-11-06 08:41:57
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issue #24 に書きましたが、 http://gnu.ist.utl.pt/software/shellutils/shellutils.html にあるように、 GNU_fileutils,GNU_textutils,GNU_shutils は GNU_coreutils に併合されて います。実際、GNU_shutils は、su.1 を除いて、GNU_textutils では cat.1 を除いて、GNU_fileutils は全部重複しています。従って、3つのGNU パッケー ジは削除して良いと思います。 ribbon |